夏野菜の一覧|定番から季節の料理まで
夏野菜レシピをまとめました。なす、トマト、きゅうり、ピーマンなど夏野菜の選び方と、焼く・煮る・和えるといった調理別の整理、保存の目安まで合わせて紹介します。
夏野菜は水分が多く、味の濃い時期が短いのが特徴です。同じ野菜でも焼けば甘みが出て、生で和えれば香りが立ちます。ここでは種類ごとの下ごしらえと、調理法別の使い分けをまとめました。
実の野菜
- なす
- トマト
- ピーマン
- ズッキーニ
- オクラ
うり類
- きゅうり
- 冬瓜
- ゴーヤ
- かぼちゃ
豆・とうもろこし
- 枝豆
- さやいんげん
- とうもろこし
- さやえんどう
薬味と香りもの
- みょうが
- 青じそ
- しょうが
- 青ねぎ
焼く・炒める
- 焼きなす
- 夏野菜の炒め物
- ピーマンの肉詰め
- とうもろこしのバター焼き
煮る・浸す
- なすの煮浸し
- 冬瓜の煮物
- 夏野菜のみそ汁
- ラタトゥイユ
和える・漬ける
- きゅうりの酢の物
- 浅漬け
- トマトのマリネ
- オクラのおひたし
作り置き
- なすの南蛮漬け
- ピクルス
- ゴーヤの佃煮
- 枝豆の塩ゆで
夏野菜に関するページ一覧
- なす
- キャベツ
- じゃがいも
- 小松菜
- ほうれん草
- 白菜
- ピーマン
- かぼちゃ
- ズッキーニ
- れんこん
- オクラ
- たけのこ
- きゅうり
- もやし
- ピーマンの肉詰め
- ポテトサラダ
- にんじんしりしり
- もやしのナムル
- ゴーヤ
- チンゲン菜
- 長芋
- コールスロー
- えのき
- かぶ
- こんにゃく
- にんじん
- セロリ
- ほうれん草の胡麻和え
- アスパラ
- トマト
- レタス
- しいたけ
- 冬瓜
- カリフラワー
- ピクルス
- 大葉
- 無限ピーマン
- なすとピーマン
- ピーマンの肉詰め
- なすと豚肉
- 大根の葉
- 山芋
- 菜の花
- じゃがバター
- ごぼうサラダ
- ピーマンの肉詰め
- ゆず大根
- なすとひき肉
- 山形のだし
- かぶの葉
- しめじ
- じゃがいものガレット
- ひじき
- パプリカ
- レンジでブロッコリー
- なす
- 水菜サラダ
- なす
- ポテトサラダ
- きくらげ
- きゅうりの塩昆布和え
- なすと豚肉の炒め物
- なめこ
- ねぎ
- れんこんのはさみ焼き
- わらび
- キャベツの千切り
- 空芯菜
- 菊芋
- シーザーサラダ
- きゅうりの漬物
- アスパラのベーコン巻き
- 夏野菜カレー
- 焼きなす
- 白菜の漬物
- さつまいものおかず
- とうもろこし
- ふき
- もやしのレンジ加熱
- れんこんサラダ
- 小松菜のナムル
- 新じゃが
- 新玉ねぎのサラダ
- メンマ
- アボカドサラダ
- ミニトマト
- 春菊サラダ
- かぼちゃサラダ
- なすのレンジ調理
- オクラのレンジ調理
- サニーレタス
- 三つ葉
- 大根ステーキ
- 小松菜と油揚げの煮浸し
- 枝豆
- 無限キャベツ
- たたききゅうり
- きのこのマリネ
- にんにく
- ブロッコリーのサラダ
- 大根
- 新生姜
- 蒸し野菜
- かぼちゃのレンジ加熱
- しそ
- ほうれん草とベーコン
- ほうれん草と卵
- キャベツと塩昆布
- セロリの葉
- きゅうりの一本漬け
- とろろ
- ほうれん草のレンジ加熱
- レンジもやしナムル
- キャベツと卵
- ヤングコーン
- 紫キャベツ
- じゃがいもと玉ねぎ
- じゃがバターのレンジ調理
- なすとトマト
- 青唐辛子
コツ
- 水分が多いので、炒め物は強めの中火で短時間。触りすぎないほうが水っぽくなりません。
- なすとズッキーニは切ってから油をなじませると、少ない油でも焼き色がつきます。
- きゅうりやトマトは冷えすぎると味が鈍ります。食べる15分前に冷蔵庫から出すと香りが立ちます。
よくある質問
- Q. 夏野菜は冷蔵庫に入れてよいですか。
- A. なす、きゅうり、トマトは冷えすぎに弱いので、野菜室に新聞紙や袋で包んで入れます。目安は3〜5日です。
- Q. 苦味やえぐみが気になります。
- A. なすは切って5分水にさらし、ゴーヤはワタを除いて塩もみして洗います。加熱時間を短めにすると和らぎます。
- Q. まとめ買いした分はどう使い切りますか。
- A. 焼いて浸す、まとめて炒めるなど大きめの調理にすると早いです。冷凍は加熱してから小分けが向きます。