冬野菜の一覧|定番から季節の料理まで
冬野菜のページです。根菜、葉物、ねぎの仲間など種類ごとの特徴と、旬の時期、選び方、向いている料理をまとめて紹介します。献立の参考にどうぞ。
冬野菜は、寒さにあたることで水分が減り、甘みを感じやすくなるものが多い野菜です。煮物、鍋、汁物など火を通す料理に向き、まとめて買って使い回しやすいのも特徴です。ここでは種類ごとに分けて、代表的な野菜と使い方を紹介します。
根菜
- 大根
- にんじん
- ごぼう
- れんこん
- かぶ
葉物
- 白菜
- ほうれん草
- 小松菜
- 春菊
- 水菜
ねぎの仲間
- 長ねぎ
- 九条ねぎ
- 玉ねぎ
- にら
アブラナ科のつぼみ・茎
- ブロッコリー
- カリフラワー
- 芽キャベツ
- 菜の花
いも類
- じゃがいも
- さつまいも
- 里いも
- 山いも
その他の冬野菜
- ゆり根
- くわい
- セロリ
- 紫キャベツ
冬野菜に関するページ一覧
- ブロッコリー
- 大根
- アボカド
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- りんご
- 玉ねぎ
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- さつまいも
- じゃがいも
- 里芋
- みょうが
- さば
- 豆苗
- ニラ
- 水菜
- きのこ
- いわし
- エリンギ
- 切り干し大根
- ししとう
- モロヘイヤ
- 高野豆腐
- 春菊
- 砂肝
- 人参
- ぶどう
- 玉ねぎ
- マッシュルーム
- 油揚げ
- 鶏ひき肉
- いんげん
- はんぺん
- 鮭
- 栗
- 柿
- 餃子の皮
- つるむらさき
- カニカマ
- 大根葉
- 白なす
- にんにくの芽
- ツナ缶
- 万願寺とうがらし
- 春雨
- 豚ミンチ
- 木綿豆腐
- 豚バラブロック
- 長ねぎ
- メカジキ
- 春巻きの皮
- 春キャベツ
- さばの水煮缶
- ラム肉
- ゆず
- ザーサイ
- わさび菜
- トマト缶
- チンゲン菜
- バターナッツかぼちゃ
- 絹さや
- 鶏ミンチ
- もやしの冷凍保存
- コンビーフ
- らっきょう
- 行者にんにく
- おかひじき
- ヤーコン
- 砂ずり
- 芽キャベツ
- 冷凍ほうれん草
- かいわれ大根
- 真いわし
- 柑橘類
- わけぎ
- パイシート
- 水なす
- 豆もやし
- へしこ
- 烏骨鶏
- 牛すじ
- 鮭とば
- デラウェア
- スモークサーモン
- 豚肩ロースブロック
- さやいんげん
- あぐー豚
- レンズ豆
- 大根の冷凍保存
- 金柑
- 赤牛
- 黒豚
- パスタソース
- 焼きそばソース
- ツナ
- ブロッコリーの茎
- 車麩
- えのきの冷凍
- なすの冷凍
- えのきの冷凍
- 夏みかん
- かぼす
- じゃがいもの緑
- すだち
- 木綿豆腐
- キャベツの冷凍
- ピーマンの冷凍
- 白菜の冷凍
- 車海老
- グラニースミス
- ターサイ
- 切り昆布
- 青じそ
- 舞茸の冷凍
- サラダ菜
- オマール海老
- 中華麺
- 二十日大根
- 常陸牛
- 比内地鶏
- 白えび
コツ
- 根菜は新聞紙に包んで冷暗所に置くと日持ちします。葉物は立てて冷蔵庫に入れます。
- 白菜や大根は使う分だけ切り、残りは切り口をラップで覆うと乾きにくくなります。
- 煮物や鍋は火の通りにくい根菜を先に、葉物を後から入れると仕上がりがそろいます。
よくある質問
- Q. 冬野菜はなぜ甘く感じるのですか。
- A. 寒さにあたると野菜が凍らないよう糖分を蓄えるためと言われています。時期や産地で差はあります。
- Q. まとめ買いしたときの使い切り方は。
- A. 先に葉物、後から根菜の順で使うと無駄が出にくいです。根菜は切って冷凍しておくと汁物にすぐ使えます。
- Q. 冬野菜だけで献立は組めますか。
- A. 組めます。根菜の煮物、葉物のおひたし、汁物を合わせると彩りも味も偏りにくくなります。