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どじょうレシピと選び方・保存方法

どじょうは、柳川鍋やどじょう汁で親しまれてきた川魚です。旬と選び方、泥抜きなどの下ごしらえ、保存の目安と料理の例をまとめました。

旬の時期

5月〜8月

選び方

保存方法

生きたものは水を張った容器で1〜2日が目安です。下処理したものは冷蔵で当日中、冷凍なら2〜3週間が目安になります。

下ごしらえの基本

どじょうを使ったおすすめ料理

たんぱく質やカルシウムを含みます。骨ごと食べる料理が多いのが特徴です。

よくある質問

Q. 泥抜きは必ず必要ですか
A. 生きたものを買った場合は必要です。下処理済みで売られているものは、そのまま調理できます。
Q. 骨は気になりませんか
A. しっかり煮込むか揚げると、骨が柔らかくなり気になりにくくなります。
Q. どこで買えますか
A. 川魚を扱う店や一部の鮮魚売り場で扱っています。季節限定のことが多いです。

更新日: 2026-09-04 | 運営者情報 | 免責事項